スポーツレガシー事業への寄付を呼びかける「チャリティ・アンバサダー」として、以下の4名が年間を通して積極的に活動を行っています。

元マラソン女子日本代表 大島 めぐみ元マラソン女子日本代表

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世界で活躍できるアスリートを応援

2020年に東京で開催されるオリンピックでは沢山の選手の活躍が期待されます。その様な世界のステージで多くのアスリートに活躍してほしい!沢山の応援と大きな支えがアスリートひとりひとりの活躍につながっていきます。さらには、スポーツを行う環境や機会が増えて多くの子どもたちがスポーツに親しめる様に応援していきます!

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ものまねアスリート芸人 M 高史 ものまねアスリート芸人

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ものまねアスリート芸人 M高史です。
マラソンは一期一会。出逢った皆様とのご縁に感謝。

駒澤大学陸上競技部OB(駅伝主務)卒業後は福祉施設職員を経て、2011年よりものまねアスリート芸人に転身。川内優輝選手のものまねで注目を集め、全国各地のマラソン大会でゲストランナー・MCを務める。オリジナルの「ものまね体操」で育園・学校・福祉施設訪問を行っている。赤ちゃんからおじいちゃん、おばあちゃんまで老若男女の皆様と笑顔をシェアできるエンターテイナーを目指して日々精進!

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タレント・ランナー 中村 優 タレント・ランナー

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どんどん繋げたい!走って生まれる笑顔の連鎖。

走って笑顔になれること、その笑顔からまた走る力が湧いてくること、そして走ることが社会貢献にもつながりえることを、私はマラソンから教わりました。私が走ることで得た経験はかけがえのないものばかりです。スポーツは、する人だけのものではなく、応援する人、支える人がいて成り立っていること。全ての人が楽しめるものなんだということ。私自身は走ることを楽しみながら、伝えていけたら良いなと思います。

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音楽プロデューサー 鹿野 淳 音楽プロデューサー

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走ることは独りだけど繋がろうとすること。
自分らしくあるために、さあ共に!

ロックを中心に、音楽ジャーナリズムを30年間、追求し続けています。大型フェスを20年間プロデュースし続け、新しい音楽の現場作りに日々励んでいます。生きることは走ること、走ることは自分を示すこと、自分を示すことはロックすること。全力で生きるための活動をしています。東京マラソンはマラソンもスポーツも超えて、人と人を繋ぐエネルギーそのものです。そのエネルギーを音楽や人と繋げて、新しい力として楽しみ合いたいです。

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