東京マラソン2023チャリティロゴ

東京マラソン財団スポーツレガシー事業では、
東京マラソン2023チャリティの寄付金及びチャリティランナーを募集します。

募集要項

東京マラソンチャリティとは
東京マラソンを通して、チャリティ活動の輪を広げる取り組みです。
寄付を行うことで、ご参加できます。
寄付先が設定する寄付金額以上をいただいた方の中でご希望の方は、チャリティ活動をアピールしていただくチャリティランナーとして東京マラソン2023に参加することができます。
寄付先
スポーツレガシー事業-1、スポーツレガシー事業-2
募集人数
275名(スポーツレガシー事業-1、スポーツレガシー事業-2合計で275名)
申込方法
①RUN with HEARTサイトで寄付先の団体を選択
②寄付申込システムから寄付申込
参加ステップ&スケジュール
①寄付を行いチャリティランナーとして参加希望の方
 寄付金及びチャリティランナー申込期間:2022年7月11日(月)10:00~7月24日(日)23:59
  ※なお、海外居住者の募集開始は15日(金)となります。(7月8日更新)
 エントリー手続き期間:2022年8月8日(月)11:00~8月19日(金)17:00
 参加資格:
  ・「東京マラソン2023」大会当日満19歳以上の方
  ・6時間30分以内にマラソンを完走できる方

②寄付のみ
 寄付申込期間:2022年7月11日(月)10:00~8月31日(水)23:59
 寄付金額:1,000円から
チャリティランナー決定方法
①1人あたりの寄付は10万円以上
②寄付申込金額の高い順 → 寄付申込金額が同額の場合は、③で決定
③申込時に必須入力の「チャリティへの想い・メッセージ」の内容
寄付金控除
東京マラソン財団スポーツレガシー事業への寄付は寄付金控除の対象にはなりません。
その他
・チャリティランナー参加登録(出走)は寄付者の任意となります。
・チャリティランナーの参加資格は一般参加者の募集要項・申込規約等に則ります。

寄付金使用使途

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一般財団法人東京マラソン財団
スポーツレガシー事業-1

スポーツを軸とした新しいライフスタイルを享受できる社会の実現と継承

活動概要
「東京マラソン」は、市民参加型大都市マラソンの先駆けとして、日本国内のスポーツチャリティを先導し、ランニングを通じた社会貢献に努めて参りました。スポーツレガシー事業では、競技スポーツやレクリエーションスポーツといった枠組みを問わず「スポーツ」が起点となって、21世紀の東京そして日本に「明るい未来へとつながるレガシー」を遺していくため、「夢“強化育成”」、「礎“環境整備”」、「広がり“普及啓発”」、「力“社会貢献”」という4つのキーワードとコンセプトを基に活動しています。東京マラソンらしく革新的でありながら、誰もが参加できるよう“Innovation & Inclusion”を目指していきます。
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一般財団法人東京マラソン財団
スポーツレガシー事業-2

東日本大震災被災地の育英事業
(岩手県・宮城県・福島県)

活動概要
お預かりした寄付金は、東日本大震災被災地3県の育英事業対象者(未成年)の人数比率により、『いわての学び希望基金』、『東日本大震災みやぎこども育英募金』、『東日本大震災ふくしまこども寄附金』へ分配します。スポーツは、困難に直面している人々、若者や子どもたちに勇気・希望、そして夢を与える力を持っています。スポーツイベント等を通して、社会的課題解決への試みや、日本が元気になる環境づくりなどを支援していきます。スポーツレガシー事業の4つのコンセプトの1つ、『スポーツの力 “社会貢献”:スポーツイベント等を通した社会的課題解決への試み』として取り組みます。

参加ステップ&スケジュール

申し込みフロー
※なお、海外居住者の募集開始は15日(金)となります。(7月8日更新)

ホスピタリティ

スポーツレガシー事業のチャリティランナーの皆さまへ、
以下のホスピタリティサービスをご提供させていただく予定です。
詳細は追ってチャリティランナーの方にご案内いたします。

  • ①大会へ向けたトレーニングサポート(予定)

    ②チャリティランナー専用フィニッシュラウンジ(予定)

    ③チャリティランナー参加記念Tシャツ

    ※②、③は全チャリティランナー共通ホスピタリティとなります

  • ④大会観戦へのご招待(抽選)

    ※直近ご招待実績:

    東京選手権、GGP東京、日本選手権(予定)

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