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東京マラソンチャリティとは

東京マラソンを通して、チャリティ活動の輪を広げる取り組みです。
寄付先団体が設定する寄付金額以上をいただいた方の中でご希望の方は、
チャリティ活動をアピールしていただくチャリティランナーとして東京マラソンに参加することができます。

募集要項

寄付先
スポーツレガシー事業
(1:アスリート強化育成やパラチャレンジサポートへの支援等、2:東日本大震災被災地の育英事業、3:令和6年能登半島地震災害義援金)
募集人数
568名 (スポーツレガシー事業1、2、3全体の人数)
申込方法
6月24日(水)に公開のRUN with HEARTサイトからスポーツレガシー事業1、2、3のいずれかをご選択の上お申込みください。
チャリティランナー選定方法
①1人あたりの寄付は15万円以上
②寄付お申込み時のテキスト内容によって選定
スケジュール
寄付金控除
東京マラソン財団スポーツレガシー事業への寄付は寄付金控除の対象にはなりません。
その他
・チャリティランナーエントリーは寄付者の任意となります。

寄付金使用使途

「スポーツを軸とした新しいライフスタイルを享受できる社会の実現と継承」というスポーツレガシー事業のコンセプトのもと、『スポーツの “夢” 強化育成、スポーツの “礎” 環境整備、スポーツの “広がり” 普及啓発スポーツの “力” 社会貢献』を
目指して取り組みます。

  • 【1】ダイヤモンドアスリートプログラム、パラチャレンジサポート「EDORIKUパラ陸上教室」開催への支援をはじめ、スポーツの様々な楽しみ方や魅力を伝える「ミニ東京マラソン」の開催等で、活用します

  • 【2】『いわての学び希望基金』、『東日本大震災みやぎこども育英募金』、『東日本大震災ふくしまこども寄附金』へ、育英事業対象者(未成年)の人数比率により分配します

  • 【3】スポーツレガシー事業3にお寄せいただいた寄付金は、2024年1月1日に発生した令和6年度能登半島地震の災害義援金として、手数料などを差し引いた全額を、日本赤十字社を通じて被災地の義援金配分委員会にお送りします。

過去のプロジェクト実績はこちら

ホスピタリティ

スポーツレガシー事業のチャリティランナーの皆さまへ、
以下のホスピタリティサービスをご提供させていただく予定です。
詳細は追ってチャリティランナーの方にご案内いたします。

提供:フォートキシモト/日本陸連

2025年度招待実績
ダイヤモンドアスリート認定式・修了式
ダイヤモンドアスリートNextage 認定式
TOKYOナイトリレーフェスin国立競技場
セイコーGGP2025
日本陸上競技選手権大会
日本陸連アスレティックス・アワード2025